PluCial

takahara kou

株式会社PluCial(プラシャル) 代表

takahara kou

takahara kou の再共有した投稿

世界に検索される多言語サイトを公開するなら、ストレージも優秀じゃないと。

マニュアル - 静的ファイルのアップロード | MulCMS

Step1: Google Cloude Storage の設定. Google App Enigneの設定 にアクセスし、[デフォルトの Cloud Storage パケット]の[作成]ボタンをクリック。 Step2: ファイルのアップロード. Google Cloud Storage ブラウザ にアクセスし、名前が [ .appspot.com] となっているパケットを選択。

目指すのは【シリアルアントレプレナー】

プロトタイプ作りが好きで、どんどん新しいサービスを出して行きたいっていうと、今まで中々理解してもらえなかったケースが多かった。

やりたいことに対するぴったりな名称が中々見つからなかったからです。
そう!!やりたいのは   【シリアルアントレプレナー】  です。

【会社とサービスのどっちを中心に考えるべきか】
実は、会社という組織を中心に考えて、その会社の繁栄のために事業を考えるのではなく、
一つのサービスをベースに考え、そのサービスの拡大や継続をして行く上で必要な要素をそろえて行く考え方の方が様々な面において理にかなっています。

要素という言葉を使ったのは、会社はあくまでもそのサービスの拡大に必要な要素の一つにすぎず、資金や人脈・・も要素になります。

ユーザーのことを最優先に考えても、サービスを適切なタイミングで適切な組織に渡すか、その組織を素早く立ち上げるべきという風に最近考えるようになりました。

例えば複数の事業を行っている会社では、組織全体の存亡や繁栄を最優先に考えるため、”ユーザーのことを最優先に考えている”と言いつつも、会社の状況次第で簡単に各サービスに割り当てているリソースを再調整したりします。

100%そのサービスを利用しているユーザーのために拡大&継続していくのであれば、サービスに集中できる基盤作りとして、サービス単位での資金調達や組織(会社)作りが不可欠です。

サービス(プロトタイプ)と、それを拡大していくための組織(会社) をセットとして、継続的に生み出して行くのが 「シリアルアントレプレナー」 ではないかと思います。

#FT  

シリアルアントレプレナーとは 「連続起業家」 (serial entrepreneur): - IT用語辞典バイナリ

シリアルアントレプレナーとは、いくつものベンチャー事業を次々と立ち上げる起業家(アントレプレナー)のことである。「シリアル」(serial)は「連続的な」という意味の英語。シリアルアントレプレナーは、ベンチャー企業を立ち上げた後、事業を軌道に乗せることに成功すると、その事業から半ばあるいは完全に手を

ベンチャー企業にはうれしいお知らせ

#FT  

500 Startups Japan

500 Startupsは、シリコンバレーを拠点に世界50カ国1200社以上に出資する、世界で最もアクティブなシード投資ファンド/アクセラレーターです。500 Startups Japanは、①シリコンバレーの最先端の知見をリアルタイムに日本に持ち込むこと、②日本のスタートアップを世界に発信すること、③500 Startupsの強力な ...

申し込みました〜

今回BASES博多 の皆さんにも手伝ってもらい、何とか間に合いました。
手伝って頂いた皆さん本当にありがとうございました。

サービスのOPENはイベントの選考結果次第で時期を決めたいと思います。

#ft

【セーフハーバー協定】
ベンチャー企業のグローバル進出に影響があるかも!?

認識が間違えていたらすみませんが、
AWSもしくはGAEを使って開発されたグローバル対応したWEBサービスは、今後少し対応しないといけないかもしれないですね。

ただ、記事の中に書いてあった「データ移転に対する個人の同意の取得」を守ればいいのであれば、
ユーザー登録時に「個人情報を含めた一部のデーターは米国のデーターセンターに送られる可能性があります。□同意」的な対応でいけるのかな?

ちなみにGAEの開発者向けにGoogleから本件について以下のメールがきました。
【メール本文】
Please note this email is relevant to you only if you are using Google Cloud Platform to process personal data and European Data Protection laws apply to that processing.

Hello Google Cloud Platform Customer,

The recent ruling by the Court of Justice of the European Union (CJEU) declaring the European Commission’s decision on US-EU Safe Harbor framework to be invalid is an important development in the area of data protection.  You can expect our full support as we work together to address this development, as there is nothing more important to us than your trust, privacy and security. We are awaiting more information from the European Commission (EC) and data protection authorities regarding their responses to the court decision.

The European Commission and the US have been actively working on a revised Safe Harbor agreement that should address these concerns, but they were unable to finalize the new agreement prior to the court ruling. Both have indicated that they want to finalize the new Safe Harbor framework as soon as possible. Additionally, we have been actively working on adopting Model Contract Clauses (MCCs) for the transfer of personal data from the EU to the US.  We already have MCCs as an option for Google Apps for Work customers, and in light of the ruling, we are accelerating our MCC efforts for Google Cloud Platform.

We will update you in the coming weeks on further developments in this area. We appreciate you placing your trust in us.

The Google Cloud Platform team

#FT  

欧州司法裁判所によるセーフハーバー協定無効判決について | InfoComニューズレター

欧州司法裁判所は欧州委員会が米国と締結しているセーフハーバー協定は無効であるとの判決を下した。

【スタートアップこそシステムが重要】
いろんなスタートアップの代表とあってきましたが、皆さんどうもシステムについてあまり重要視していないようです。

例えば、ある会社は設立直後に2,000万(株10%〜20%?) を調達し、これから半年(18人月)のシステムを外注しようとしている。

でも世界のスタートアップは下の記事にも書いてあるように、プロダクトを作るのにただの$50k(約450万円)しかかかっていない。
ここでは既に世界のスタートアップに負けている。
http://diamond.jp/articles/-/31433?page=2

【だから何?】
スタートアップには ①シード ②シリーズA ③シリーズB ・・などの成長期があります。
それに合わせてプロダクトも日々変えていかないといけない。
今後のシリーズで何回資金調達するかはその会社次第だが、少なくとも最初のプロダクトだけで1,200万かかたら、今後資金調達するための株数が大幅に減っている上、調達する資金も多く必要になるだろ。

また、スタートアップはいくら人脈や自己資金があったとしても、競争力は大手に劣る。

「競争力がない人にはチャンスが巡って来ない by ホリエモン氏」

それ以外の面で競争力を高めたいなら、スピーティかつ低コストでの事業展開(それに合わせたシステム修正)が必要不可欠です。

もちろんプロトタイプの中身も大事だが、残念ながら本当に市場価値を見込めると証明できた時には大手を含めたライバルが現れる。そして十分な競争力がなければ・・・・

【本気で世界に挑戦してみたい方限定】
弊社が年内にOPEN予定のサービスは世界同時OPENを目指している。そしてプロトタイプは実質$50k(約450万円)もかかっていません。そして、システムは十分世界展開できる構成になっています。

ビジネスモデルなどについては私もひよっこみたいなもんですので、とてもアドバイスできそうにないが、
世界展開していきたいスタートアップのためのシステム構成なら、少しヒントになるものをお伝えできるかもしれません。

今後、これらについてのセミナーをBASESで開催していくので、よかったらお越し下さい。
http://bases.asia/

#FT  

福岡・博多の会員制スタートアップカフェ・ビジネス交流サロン BASES(ベイシズ)

BASES(ベイシズ)は、福岡・博多を拠点とした学生から、会社員、フリーランス、起業家、経営者、士業など、様々な人達が集まるインキュベーション機能を持った会員制スタートアップカフェ〜ビジネス交流サロン〜(シェアオフィス、レンタルオフィス、コワーキングスペース)です。

【込み合った市場やマージンが小さい場合は通常、利益の大きいイグジットとなることはない。競争とは敗者が行うもの】

なるほどね。

#ft  

VCはなぜ「良い」スタートアップに投資しないのか?ーーVCに「ノー」と言われる6つの理由

Jonathan Friedman氏は、デジタルヘルス、商取引、企業向けソフトウェアに投資するアーリーステージ…

ベンチャの方が見ると元気が出るページ。笑

#ft  

THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)

「起業家と投資家を繋ぐ」テクノロジー&スタートアップ関連の話題をお届けするブログメディア

プレスリリースサービス比較

素敵なまとめありがとうございます。

#FT  

プレスリリース配信サービスを徹底比較!コストやメディア数では選べない - @ninoya_blog

リリース配信サービスって、たくさんありすぎて選べませんよね。なんとなく提携メディア数や金額で選んでしまいがちですが、それでは最大限の効果が得られないかもしれません。コストや掲載メディアなどそれぞれの特徴を知って、自社にあったサービスを選ぶ参考にしてください。

【シードアクセラレーターまとめ】
投資を受けるべきかどうか、また、そのタイミングや規模についてはまだ判断できていない!

Airbnb も最初100社くらいに断られたらしい。
知識も足らない状態で、避けては通れないなら、まず自分をその環境に置き、いち早くその全貌を知るのは一番の近道。

※サービスのPluCIalで資金調達するつもりはないです。次のサービスの話です。

#FT  

起業したてのシードスタートアップに投資する日本のVC(シードアクセラレーター/インキュベーター)さんをまとめました

年末に書いたVCさんをまとめた記事「日本のベンチャーキャピタル(VC)さんをまとめてみた」、ご好評いただいたみ

【ベンチャーファイナンス】
1日で読んだせいか、頭疲れが酷い!笑

日本のベンチャーとアメリカのベンチャーの違いや、なんで日本のベンチャーが緩いのか!なんで日本でビッグベンチャー生まれないのか。

そして、事業計画書から、事業価値の算出や、そこから資本(株式)政策の作成方法など。
色々勉強になりましたし、参考になりました。

特にその中の【経済的合理性】の話しは私にとってとても面白かったです。

私はただで何かをもらうことがあまり好きではないタイプです。
もらえるならもらったら!?ってよく言われますが、気持ち的にはどうしても乗らない場合もよくあります。

それはこの本で言っていた【経済的合理性】をいつも無意識的に求めているからかもしれません。

会社は友達と一緒にやるとうまくいかないよ!ってよく皆さんもいいますよね!?
おそらく、それは友情を経済的要素に変換できないために、経済的合理性が必要とされるビジネス上では、両者が矛盾を生じるからではないでしょうか!
と私は思います。

#ft

シリコンバレー流資金調達

メモ。後でじっくり読む

#FT


シリコンバレーで起業した日本人が語るスタートアップガイド2――シリコンバレー流の資金調達 | TechCrunch Japan

編集部注:この記事はシリコンバレーでAppGroovesを起業した柴田尚樹(@shibataism)によるゲスト記事の第二弾(第一弾はこちら)。AppGroovesについてはTechCrunch Japanでも以前に紹介している。柴田氏は楽天で執行役員を務めたり東京大学で助教を務めた経験を持つ。 前回は、「シ..

シリコンバレー流プレゼン
以下は本文からの引用です。

①【Problem, NOT solution】
解決策(サービス)よりも、自分が何を解決しようとしているか

②【Customer, NOT technology.】
技術の素晴らしさを語るのではなく、顧客にどういった価値を提供できるのか

③【UX, NOT code】
顧客に見えないコードではなく、顧客に見えるユーザーエクスペリエンスを重視しなさい

④【Distribution, NOT PR.】
PRのことばかり言わないで、実際にどのように顧客を獲得していくのか

⑤【Acq cost, NOT revenue projections】
創業直後の売上計画なんてどうせ分からないんだから、それなら顧客獲得コストを述べなさい

#FT


シリコンバレーで起業した日本人が語るスタートアップガイド――受け入れられる投資家へのプレゼンとは | TechCrunch Japan

編集部注:この記事はシリコンバレーでAppGroovesを起業した柴田尚樹(@shibataism)によるゲスト記事。AppGroovesについてはTechCrunch Japanでも以前に紹介している。柴田氏は楽天で執行役員を務めたり東京大学で助教を務めた経験を持つ。 私がシリコンバレーでAppGroove..

HUA.  
は知り合いの会社が立ち上げたサービスです。

http://hua.co.jp/

今回の HUA. というサービスは手作りの作家さんにとって安くかつ確実に自分の商品を販売できるために高い開発費をかけてつくられたそうです。

その想いは金額設定にも現れています。(詳細は略)

でも、こういったスタートアップの会社やサービスにとっては宣伝力のなさは一番の致命傷です。
もしHUA. の想いに共感できるTwitterアカウントをお持ちの方がいましたら、是非Clafuを通して応援してあげてください。

宜しくお願いします。

+Noz O さん ありがとうございます^^

HUA.

たい焼きヘアピン2本セット. ¥600円(税込) 在庫数:5 Chitose*Ame. たい焼きヘアピン2本セット. ¥600円(税込) 在庫数:5 Chitose*Ame. ホーム · HUAとは · お知らせ · 会員登録 · プライバシーポリシー · 特定商取引に関する表示 · お問い合わせ. (c) seeding LLC All Rights Reserved.

ありがとうございます!

PluCialをブログで取り上げて頂き誠にありがとうございました。

周知し忘れましたが、現在PluCialは前回の障害から復旧しました。
現在安定して稼働しております。

もうちょっと様子を見て正式アナウンスを出します。

皆さんへ
これからも宜しくお願い致します。

#FT  

Google+の投稿を他のSNSやブログ等に自動保存するサービス「PluCial」

Google+の皆さん、こんにちは! 今井阿見です!Google+ は日頃よく使っているのですが、Google+向けの新しいサービスが生まれていることに気づきませんでした。登場...

おめでとうございます
いつもG+で仲良くさせて頂いている +Noz O さんが担当していたサービスがついに先日リリースしました。
おめでとうございます。

無料ですのでよかったら皆も使ってみてください。
皆のフィードバックにより、今後さらによりよいサービスと変身していくと思います。

#FT  

Collect Vote

コレボ-Collect Vote-はみなさんの投票でつくるメディアサイトです。自分の意見を「ひとこと」と共に投票したり、みんなの考えを楽しむことがでいます。

資金調達に関する素敵な資料です。
後でじっくり勉強します。

#FT

資金調達入門“以前” スタートアップが資金調達の前に考えること

スタートアップが資金調達を考える前に知っておいたほうがよいのではないかというスライドだけを切り出してまとめました。 主に Paul Graham や Marc Andreessen の考え方を採用しています。

あとで読む〜〜

業者として病医院に行くも、駐車場や待合室がいっぱいで入れないというケースはよくあります。

また、待合室で面会を待っていると、患者のストレスを感じます。

こどもが泣きわめいていたり、咳が止まらなかったりと親はストレスを抱えるものです。

それで早まる事にはならないとわかっていても、患者は受付の人に診察がどれくらいかかるのかを聞いたりします。

受付の人も大変そうです。

多くは実際に病医院へ行き受付を済ませて診察を待ちますから、多くの方が受付をすると待合室は混雑します。

午前中の診療終了間際に行った患者なんかは、せっかく行ったにも関わらず、午後の診察にまわされることも。

だから、患者は病医院は苦手なのです。

医療機関も日に100人以上の患者を診ていたりするわけですから、大変です。

午前中の9:00~13:00までの4時間で50人を診察する場合は、一人5分程度の診察で終わらなければなりません。

この一人5分とか10分とかを加算して待合人数や時間がホームページで表示されていれば、その時点で電話で受付を済ませ、診察の時間に行く事が出来ます。

きっと患者も医療機関もストレスが無くなるのではないかと。

駐車場の確保が難しいところは、患者を出来るだけ効率的に来院させる事が出来るし、患者も行きやすくなります。

そんな考えからプログラムを作り、商品化した待合可視化システムMierunです。

多くの医療機関様に導入のご検討頂けるようにがんばりたいと思います。

待合可視化システムMierunサンプルサイト

※待合可視化システムMierunサンプルクリニックです。